開発チームだけmonday devを追加する総費用

開発者がいるだけで全員にDevを付ける必要はありません。スプリント、バグ、Git連携を使う実人数で別計算します。

COMMERCIAL FIT

有料導入の前に、適合を3つに分ける

有料導入が近い

Jira等から移行予定で、スプリント・バグ・Git連携を使う開発人数が確定

まだ契約しない

既存開発ツールを残すなら、二重契約期間と移行責任者が必要です

今回決めること

Dev対象席、移行費、既存ツールを止められる時期

この判断が必要な人

  • 非開発部門と開発部門が混在
  • Jira等から移行を検討
  • 製品別課金を見落としたくない
CHECKPOINTS

契約前に確認する3点

01

Dev固有の仕事

スプリント、ロードマップ、バグ追跡、GitHub連携などを列挙し、使う人だけを対象にします。

02

製品別バケット

Devも席数グループで計算します。4人なら5席、6人なら10席になる可能性を含めます。

03

移行工数を足す

既存ツールからのデータ移行、権限再設計、教育時間は初年度コストとして別枠にします。

計算例

全社15人、開発4人ならWork Management 15席+Dev 5請求席を起点にします。

判断

Dev固有機能の利用者が少ない場合は限定席。既存開発ツールを置き換えられないなら二重契約期間も計上します。

出典

料金・仕様は変更されるため、契約前に公式で再確認してください。

公式料金
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